弁護士紹介

渡邉 牧史Watanabe Makihito

修習期 67期
略歴 2013年 慶應義塾大学大学院法務研究科終了
2013年 司法試験合格
2014年 弁護士登録
2015年 協和綜合法律事務所入所
2016年 協和綜合パートナーズ法律事務所へ異動
2016年~2018年 顧問先一部上場メーカー企業へ出向
公職、弁護士会の役職等
経営法曹会議会員
第一東京弁護士会労働法制委員会委員
第一東京弁護士会弁護士業務改革委員会第5部会(中小企業)
著作、講演
  • 損害賠償の範囲や契約条項の修正例に関する講演(2019年2月 顧問先で講演)
  • 長時間労働のリスクと対応に関する講演(2018年6月 顧問先で講演)
抱負 主に使用者側の労働事件を扱うことが多いのですが、その他にもクレーム処理や強制執行等による企業の債権回収等、現在まで様々な業務に携わって参りました。また、企業への出向も経験することで、契約書を数多く確認するとともに、企業内においてどのように弁護士の意見が活用されているかも勉強させていただきました。今後は労働事件を中心として、引き続き様々な案件に取り組み、皆様のお役に立ちたいと考えております。
取扱分野または関心のある分野
  • 労働法
  • 民法
  • その他企業法務一般
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